あるお料理屋さんで注文した天ぷらがとってもゴージャスで美味しかったのでご紹介します。特に天ぷら専門店というわけではなく普通の創作和食屋さんで、野菜の天ぷら盛り合わせを注文しました。すると、大きなカゴに入って出てきたのですがビックリしたのが、マイタケがまるまるそのまま揚げられていて、しかも上手にセンスのように広げてあるので他の野菜の天ぷらの後ろの屏風のようになっていたことです。あとはしし唐やかぼちゃ、梅干などの天ぷらでしたが、その大きなマイタケの天ぷらはものすごく大きいのに衣がサックサクで、中のマイタケはすごくふかふかしてとても美味しかったので忘れられません。また食べに行きたいと思っています。庭にほんの少しだけ野菜用のスペースを設け、ナス、キュウリ、シソ、蓬、小松菜、ブロッコリーなどを栽培している。天ぷらはご飯にも麺類にもあうので、大変に重宝なお料理ですよね。我が家の野菜といっても一度に採れる量は其々少しずつですから、大雑把に刻んで野菜の天ぷらにします。此れを天丼や、麺を茹でて天そばにしていただきます。ナスなども一個でも薄切りにしてあげれば5,6枚の天ぷらになりますから、、。
天ぷらは豪華に見ますからいいですね。
きのう8月1日のプロレスリングZERO1名古屋大会終了後に、橋本大地から8.7後楽園ホール大会でのタッグ結成を呼びかけられたK−1MAX70キロ級日本王者・長島☆自演乙☆雄一郎が、ZERO1を通じて以下の通りコメントした。
「大地選手からタッグ結成を呼び掛けられびっくりです。7日(後楽園ホール)は本当は大谷選手と組んで試合したいと思っていたんですけど、せっかく呼びかけてもらったんで可能なら大谷晋二郎&長島☆自演乙☆雄一郎&橋本大地のタッグで試合してみたいです。ここまでシングルマッチ、タッグマッチと試合させてもらったので6人タッグにも挑戦してみたいです」
自演乙は大地とのタッグを歓迎し、さらに大谷晋二郎との合体もリクエスト。8.7後楽園では大谷、大地、自演乙のトリオがそろい踏みとなりそうだ。
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アスレチックスの松井秀喜が先月、ついに日米通算500本塁打を達成した。25試合、103打席ぶりの一発だったが、これをクリアした途端、501号や、5打数5安打と手が付けられない勢いだ。プレッシャーを突き破ればあとは上がり目しかないという見本だ。
その松井の著書「壁を打ち破る100%思考法」にこんなくだりがある。
〈あいさつをきちんとする。ウソをつかない。時間は守る。こういう基本的なことさえできていれば、メジャーでも、日本の野球でも何ら問題はない〉
〈練習をしなければいけない時期に、先輩から遊びに引っ張りまわされるようなこともなかった。『松井はつき合いが悪い』と思われていたかもしれないが一度断ったら、次から誘われないから〉
なるほど、もっともだ。それにしても、巨人時代は下ネタのオンパレードで遅刻の常習犯だった男が、変われば変わるものである。
もうひとつ感心させられたのが「心技体、ひとつでも欠けたら引退する」という決意だ。
〈自分自身ではまだ『引退』の二文字なんて現実的には考えていない。ただ周囲から『松井はもう37歳か。ケガをしているし、成績も出なくなってきたから、そろそろ引退が近いかな』と思われて当然かなとは思う〉
〈心技体の三つがそろって、なおかつ自分を必要としてくれるチームがある限り、現役を続ける。でも、その一つでも欠けたら引退するしかない。その覚悟はできている〉
悲壮なまでの決意である。日米通算で500号をマークするような男は自分なりの「おきて」を持っている。(運動部編集委員)
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ドイツW杯で初優勝したなでしこジャパンが、国民栄誉賞を受賞したことで、代表の主将MF沢らINAC神戸所属の7人のなでしこ戦士が2日、神戸市内での練習を前に取材に応じた。
各選手は「まだ実感がわかない」と口をそろえるなど戸惑いを見せながらも、大会では得点王とMVPにも輝いた沢は「びっくりしていると同時に。非常に光栄」。FW川澄も「サッカー界はもちろん、団体も初めてということでうれしく思う」とコメントした。
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8月1日(月)、都内にある事務所で全日本プロレスが次期シリーズ『SUMMER IMPACT 2011』の一部対戦カードを発表。シリーズの中盤に当たる8.21札幌大会において、カズ・ハヤシ&近藤修司の『チーム246』が、真田聖也&征矢学の『es』が保持するアジアタッグ王座に挑戦することが決定した。
ベテランジュニア戦士の若きアジアタッグ王者チームに対する評価は辛辣だった。まず、今回の挑戦する動機に関して、「大日本からベルトを獲ったまではいいけど、そのあとチャンピオンらしいことをしていないし、チャンピオンらしさを感じないんでね。変な扱いをベルトが受けるなら、自分らが盛り上げたい」とカズ。近藤にいたっては、「昨日の三冠戦、真田は5点。征矢は0点。彼らにチャンピオンの資格はない。宝の持ち腐れですよ。彼らからベルトをひっぺがして、ジュニアのベルトにしたいですね」とこき下ろした。
それもそのはずで、特に征矢は最近のシリーズで自分でフォールを奪って勝った試合がほとんどなく、先シリーズ中の7.20酒田大会ではジュニアの近藤からフォールを奪われる体たらく。近藤が「気持ちだけ空回りしている。アジアを獲り返せたのも5点の真田のおかげ。あれだけ(大日本勢と)試合をしていればまぐれでも獲れますよ。俺らが試合すれば、すぐに獲れる」と自信満々で言うのも致し方がない。
だが、esの二人にもチャンピオンとしてのプライドはある。「実際に結果残してないのは事実」と最近の不甲斐なさを認めた征矢だが、「さんざん言われて黙っているわけにはいかない。いつまでも先輩面されてはたまらないですから。俺が獲って、踏み台にしてやりますよ! 絶対に見返してやります!」と、言われっぱなしで終わるつもりはない。
それはパートナーの真田も同様だ。「昨日の三冠戦で自分の未熟さはわかりましたけど、アジアのベルトには愛着があります。でも、愛着があるだけではダメなんで、絶対に見返してやりたいと思います」とベルトを死守して、ベテラン勢を見返すつもりだ。
最近は若手の台頭が著しい印象があった全日本のリングだが、ベテラン勢が巻き返すのか? 要注目のアジアタッグ戦だ。
■全日本プロレス『SUMMER IMPACT 2011』
8月13日(土) 東京・後楽園ホール 開始18:00
<世界ジュニア・ヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]KAI
[挑戦者]大和ヒロシ
※王者は2度目の防衛戦
<6人タッグマッチ>
諏訪魔、カズ・ハヤシ、近藤修司
太陽ケア、真田聖也、征矢 学
<タッグマッチ>
曙、浜亮太
関本大介、岡林裕二
<シングルマッチ>
KENSO
大森隆男
<征矢匠復帰戦 タッグマッチ>
船木誠勝、征矢 匠
ジョー・ドーリング&レネ・デュプリ
<タッグマッチ>
稔、BUSHI
MAZADA、BLACK BUSHI
<西村修復帰戦 タッグマッチ>
渕 正信、西村 修
中之上靖文、曹駿
■8月17日(水) 北海道・登別総合体育館 開始18:30
◆李在ギョン(リ・チェギョン/ギョンは日かんむりに火)デビュー戦
※対戦相手については後日発表
■8月20日(土)北海道・札幌テイセンホール 開始18:00
<5対5キャプテンフォール・イリミネーションマッチ>
諏訪魔、船木誠勝、カズ・ハヤシ、稔、近藤修司
太陽ケア、真田聖也、征矢 学、KAI、大和ヒロシ
※キャプテンは後日発表。キャプテンが負けた時点でそのチームの負けが決定。他の選手は負けた時点で退場となる。オーバー・ザ・トップロープルールは採用しない。
<タッグマッチ>
曙、BUSHI
ジョー・ドーリング、BLACK BUSHI
■8月21日(日)北海道・札幌テイセンホール 開始18:00
<アジアタッグ選手権試合 60分1本勝負>
[王者]真田聖也、征矢 学
[挑戦者]カズ・ハヤシ、近藤修司
※王者組は初防衛戦
<6人タッグマッチ>
諏訪魔、船木誠勝、稔
太陽ケア、KAI、大和ヒロシ
<シングルマッチ>
BUSHI
BLACK BUSHI
[記事提供:全日本プロレス]
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天ぷらは豪華に見ますからいいですね。
きのう8月1日のプロレスリングZERO1名古屋大会終了後に、橋本大地から8.7後楽園ホール大会でのタッグ結成を呼びかけられたK−1MAX70キロ級日本王者・長島☆自演乙☆雄一郎が、ZERO1を通じて以下の通りコメントした。
「大地選手からタッグ結成を呼び掛けられびっくりです。7日(後楽園ホール)は本当は大谷選手と組んで試合したいと思っていたんですけど、せっかく呼びかけてもらったんで可能なら大谷晋二郎&長島☆自演乙☆雄一郎&橋本大地のタッグで試合してみたいです。ここまでシングルマッチ、タッグマッチと試合させてもらったので6人タッグにも挑戦してみたいです」
自演乙は大地とのタッグを歓迎し、さらに大谷晋二郎との合体もリクエスト。8.7後楽園では大谷、大地、自演乙のトリオがそろい踏みとなりそうだ。
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〈あいさつをきちんとする。ウソをつかない。時間は守る。こういう基本的なことさえできていれば、メジャーでも、日本の野球でも何ら問題はない〉
〈練習をしなければいけない時期に、先輩から遊びに引っ張りまわされるようなこともなかった。『松井はつき合いが悪い』と思われていたかもしれないが一度断ったら、次から誘われないから〉
なるほど、もっともだ。それにしても、巨人時代は下ネタのオンパレードで遅刻の常習犯だった男が、変われば変わるものである。
もうひとつ感心させられたのが「心技体、ひとつでも欠けたら引退する」という決意だ。
〈自分自身ではまだ『引退』の二文字なんて現実的には考えていない。ただ周囲から『松井はもう37歳か。ケガをしているし、成績も出なくなってきたから、そろそろ引退が近いかな』と思われて当然かなとは思う〉
〈心技体の三つがそろって、なおかつ自分を必要としてくれるチームがある限り、現役を続ける。でも、その一つでも欠けたら引退するしかない。その覚悟はできている〉
悲壮なまでの決意である。日米通算で500号をマークするような男は自分なりの「おきて」を持っている。(運動部編集委員)
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地下鉄で携帯メールが走行中にも使えるように…すると、どうなる?
ドイツW杯で初優勝したなでしこジャパンが、国民栄誉賞を受賞したことで、代表の主将MF沢らINAC神戸所属の7人のなでしこ戦士が2日、神戸市内での練習を前に取材に応じた。
各選手は「まだ実感がわかない」と口をそろえるなど戸惑いを見せながらも、大会では得点王とMVPにも輝いた沢は「びっくりしていると同時に。非常に光栄」。FW川澄も「サッカー界はもちろん、団体も初めてということでうれしく思う」とコメントした。
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8月1日(月)、都内にある事務所で全日本プロレスが次期シリーズ『SUMMER IMPACT 2011』の一部対戦カードを発表。シリーズの中盤に当たる8.21札幌大会において、カズ・ハヤシ&近藤修司の『チーム246』が、真田聖也&征矢学の『es』が保持するアジアタッグ王座に挑戦することが決定した。
ベテランジュニア戦士の若きアジアタッグ王者チームに対する評価は辛辣だった。まず、今回の挑戦する動機に関して、「大日本からベルトを獲ったまではいいけど、そのあとチャンピオンらしいことをしていないし、チャンピオンらしさを感じないんでね。変な扱いをベルトが受けるなら、自分らが盛り上げたい」とカズ。近藤にいたっては、「昨日の三冠戦、真田は5点。征矢は0点。彼らにチャンピオンの資格はない。宝の持ち腐れですよ。彼らからベルトをひっぺがして、ジュニアのベルトにしたいですね」とこき下ろした。
それもそのはずで、特に征矢は最近のシリーズで自分でフォールを奪って勝った試合がほとんどなく、先シリーズ中の7.20酒田大会ではジュニアの近藤からフォールを奪われる体たらく。近藤が「気持ちだけ空回りしている。アジアを獲り返せたのも5点の真田のおかげ。あれだけ(大日本勢と)試合をしていればまぐれでも獲れますよ。俺らが試合すれば、すぐに獲れる」と自信満々で言うのも致し方がない。
だが、esの二人にもチャンピオンとしてのプライドはある。「実際に結果残してないのは事実」と最近の不甲斐なさを認めた征矢だが、「さんざん言われて黙っているわけにはいかない。いつまでも先輩面されてはたまらないですから。俺が獲って、踏み台にしてやりますよ! 絶対に見返してやります!」と、言われっぱなしで終わるつもりはない。
それはパートナーの真田も同様だ。「昨日の三冠戦で自分の未熟さはわかりましたけど、アジアのベルトには愛着があります。でも、愛着があるだけではダメなんで、絶対に見返してやりたいと思います」とベルトを死守して、ベテラン勢を見返すつもりだ。
最近は若手の台頭が著しい印象があった全日本のリングだが、ベテラン勢が巻き返すのか? 要注目のアジアタッグ戦だ。
■全日本プロレス『SUMMER IMPACT 2011』
8月13日(土) 東京・後楽園ホール 開始18:00
<世界ジュニア・ヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]KAI
[挑戦者]大和ヒロシ
※王者は2度目の防衛戦
<6人タッグマッチ>
諏訪魔、カズ・ハヤシ、近藤修司
太陽ケア、真田聖也、征矢 学
<タッグマッチ>
曙、浜亮太
関本大介、岡林裕二
<シングルマッチ>
KENSO
大森隆男
<征矢匠復帰戦 タッグマッチ>
船木誠勝、征矢 匠
ジョー・ドーリング&レネ・デュプリ
<タッグマッチ>
稔、BUSHI
MAZADA、BLACK BUSHI
<西村修復帰戦 タッグマッチ>
渕 正信、西村 修
中之上靖文、曹駿
■8月17日(水) 北海道・登別総合体育館 開始18:30
◆李在ギョン(リ・チェギョン/ギョンは日かんむりに火)デビュー戦
※対戦相手については後日発表
■8月20日(土)北海道・札幌テイセンホール 開始18:00
<5対5キャプテンフォール・イリミネーションマッチ>
諏訪魔、船木誠勝、カズ・ハヤシ、稔、近藤修司
太陽ケア、真田聖也、征矢 学、KAI、大和ヒロシ
※キャプテンは後日発表。キャプテンが負けた時点でそのチームの負けが決定。他の選手は負けた時点で退場となる。オーバー・ザ・トップロープルールは採用しない。
<タッグマッチ>
曙、BUSHI
ジョー・ドーリング、BLACK BUSHI
■8月21日(日)北海道・札幌テイセンホール 開始18:00
<アジアタッグ選手権試合 60分1本勝負>
[王者]真田聖也、征矢 学
[挑戦者]カズ・ハヤシ、近藤修司
※王者組は初防衛戦
<6人タッグマッチ>
諏訪魔、船木誠勝、稔
太陽ケア、KAI、大和ヒロシ
<シングルマッチ>
BUSHI
BLACK BUSHI
[記事提供:全日本プロレス]
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